Zeusによる牌譜検討1

AIによる牌譜検討を半荘通して行う。
出どころが無法AIなので利用にも賛否あるらしいが、現状は利用はまあええやろと思っている。考えが変わったら消すかも。

使用したサイト

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変な手出し

いろいろ鳴きが入った後、対面が打9p。これについて考える。

  1. 単純浮き牌としては逆手順→関連牌の可能性
    • 889か899
  2. ただし、7pが鳴かれているため関連ならほぼ889一択で、準安牌として持っていた可能性も高くなる。
    • 889が濃厚なため自分の8pは打ちづらい
  3. ただしただし、そもそも7pを対面から鳴いているため889の可能性もまず除外できる。
    • 準安牌で(おそらく)確定。

実戦では思考が2で止まってしまい(というか咄嗟に2だと思った)、「(2だとしても)安全度で持ってた可能性も考えなきゃな~」という振り返りをしてしまった。
こういうところでブランクを如実に感じる。

銀河4

久々に銀河の話

これが345689全らしい。意味がわからないので以下整理する。

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8枚ウイング形再考その3 ウイング形を外す

前回の続き。

何切るのざっくりしたセオリーとして「ごちゃついてるところは触らない」がある。
今回はその例外となる、ウイングから1枚外すことでよりよい形になる牌姿を考えていく。

この記事のまとめ

  • タンヤオが消えないようにする
  • 後は正直なんでもいい

全体のまとめ

  • ドラ>タンヤオ>壁1>ピンフ>壁2>その他のなるかもしれない役
    • ドラとタンヤオは期待値にしっかり目に差が出る、ピンフもそこそこ大事、後は好きにしたらよろしいという感じ
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